門倉 貴史

門倉 貴史 (かどくら たかし)

欧米・日本・新興国経済の状況の解説と展望、日本はどういった国内・海外戦略を取っていくべきか。身近な出来事をきっかけに、経済学の手法で国内外の情勢を読み解いていきます。「経済のからくりがわかると、必ず誰かに話したくなる」

門倉 貴史

肩書き

エコノミスト、BRICs経済研究所代表

出身、ゆかり

東京都、神奈川県、海外

出演形式

講演、トークショー、その他

キーワード

#ダイバーシティマネジメント#マネジメント・経営・経済#働き方改革

ジャンル

政治・経済経済、金融、地方創生、オリンピック・パラリンピック
スキル・教養資産運用・相続
業界・トレンド仮想通貨・ブロックチェーン

主な講演テーマ

これからの日本経済の行方と不動産市場の行方~2018年から東京五輪後まで~

必ず誰かに話したくなる経済学

これからの世界経済の行方と日本の企業戦略

BRICsをはじめとする新興国経済

アジア経済の現状と今後の見通し

アベノミクスの行方

その他

労働経済(格差問題)、地下経済など、ご要望に応じてお話しします。

講演料

応相談

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プロフィール

1971年神奈川県生まれ。95年慶応義塾大学経済学部卒業、同年銀行系シンクタンク入社。99年日本経済研究センター出向、2000年シンガポールの東南アジア研究所出向。02年から05年まで生保系シンクタンク経済調査部主任エコノミストを経て、現在はBRICs経済研究所代表。

現在は同研究所の活動とあわせて、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」など各種メディアにも出演中。また、雑誌・WEBでの連載や各種の講演も多数行なっている。『図説BRICs経済』(日本経済新聞社)、『必ず誰かに話したくなる経済学』(PHP研究所)、『増税なしで財政再建するたった一つの方法』(角川書店)など著作多数。

主な実績

書籍